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第44回日本作業療法学会ワークショップ開催いたしました
第44回日本作業療法学会において、ワークショップ「手のかたち・手の動き~その基本類型の理解~」を開催いたしました。
当日は、資料や使用物品を100セットご用意させていただきましたが、それを大幅に上回る367名の方にご参加いただきました。誠にありがとうございました。また、多くの方に資料などが行き届かず、ご迷惑をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。
遅ればせながら、ワークショップで使用いたしました資料をアップさせていただきますので、ご参照ください。
NOMAハンド・ラボ 代表 鎌倉矩子
参考資料
当日は、資料や使用物品を100セットご用意させていただきましたが、それを大幅に上回る367名の方にご参加いただきました。誠にありがとうございました。また、多くの方に資料などが行き届かず、ご迷惑をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。
遅ればせながら、ワークショップで使用いたしました資料をアップさせていただきますので、ご参照ください。
NOMAハンド・ラボ 代表 鎌倉矩子
参考資料
2010年06月18日
NOMAハンド・ラボ夏期セミナー2009申し込み受付終了のお知らせ
申し込みの締め切りは7月31日(金)ですが、好評につき,すでに定員に達しましたので、申し込みの受付を終了させていただきました。
2009年07月06日
把握パターン、非把握パターン、指列の動きのパターンに関する参考資料を追加しました
2009年06月18日
「検査手順・記録紙」(評価用紙)の最新版をアップしました
2009年06月18日
『NOMA手・上肢機能診断』とは、が更新されました
主な改正点は、検査メニュ-の選択についての、原則の緩和です。
NOMAでは原則として、「手・上肢使用状況」の調査を必ず行い、そこで問題/困難/不能の原因と推定された要素(=✓がついた要素)についてのみ、該当する検査を実施することにしています。しかし、過去2年間の試用研究の結果から、このル-ルは緩和したほうがよいと結論するに至りました。今後は理由(時間的都合をふくむ)があれば、✓がついた種目のすべての検査を行なわなくてもよいことにします。
この原則緩和は、「手・上肢使用状況」の調査にも適用します。
NOMAでは原則として、「手・上肢使用状況」の調査を必ず行い、そこで問題/困難/不能の原因と推定された要素(=✓がついた要素)についてのみ、該当する検査を実施することにしています。しかし、過去2年間の試用研究の結果から、このル-ルは緩和したほうがよいと結論するに至りました。今後は理由(時間的都合をふくむ)があれば、✓がついた種目のすべての検査を行なわなくてもよいことにします。
この原則緩和は、「手・上肢使用状況」の調査にも適用します。
2009年06月18日
「手のかたち 手のうごき」再版のご案内
永らく絶版になっていた「手のかたち 手のうごき」(鎌倉矩子著、医歯薬出版、1989)が、「オンデマンド万能書店」より復刊されました。
詳細は、「手のかたち手のうごき」再版ご案内[PDF/316 KB]でご確認ください。
詳細は、「手のかたち手のうごき」再版ご案内[PDF/316 KB]でご確認ください。
2009年05月27日


